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夢への挑戦

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コメント


   tsuyo | URL |  05/01 19:57 - 編集 -

いつもいつも、獅子吼する姿に感動です。

でも、ひとつ引っかかったので、指摘させていただきます。
関西の某幹部、すなわちNさんは、この5・3また5・5に、この上なき決意を持って、自分の命を駆けてでも、さらに命を賭けてだめなら、生き恥をさらすまでの思いで、壇上に立ったと思うのです。
緊張もし、何としてもこの壇上を最高のものとしていきたいとのほとばしる思いだったと感じます。

だから、Nさんの内容的にもすばらしいものでしたし、学園で話すときは、まして相手が中学生です。
そこを考えたとき、shokichiさんは、信心強盛に、今まで創価の道を突き進んできました。

しかし、中には信心が、理解できない友もたくさんいると思います。

先生が、関西に始めて訪問されて、指導されたとき、緊張する同志を前に何をされたか。
その指導会を、関西の友とともに、扇子をもって舞いに舞う会としたのです。

サルに言葉を投げかけてもわからないように、信心のわからない人に、難しい御書を引いてもわかりません。

Nさんは、学園にきたときにはそのことを考えられて、やさしいお話をされたのではないでしょうか。
あと、Nさんはかなり上の幹部です。
しかし、その幹部は師匠がきめられた人事です。支部長が、簡単に言って覆るものでもありません。会長も同様にです。

shokichiさんの、幹部への厳しさは、先生のご指導にもあるとおりで、良いのですが、幹部も弟子の一人であります。

師匠の人事は、先生がこれからの成長をもって決められています。
これからも、「青年は_監視せよ」との戸田先生のご指導の下、
適度に「上には厳しく、下にはやさしく」という、将来の人事を展望することもあっても良いと思います。

これからも、このブログでshokichiさんらしく、叫び続けてください!!

乱文、長文失礼いたしました。




   shokichi | URL |  05/01 20:54 - 編集 -

tsuyoさん

確かに、Nさんは凄い決意で望んだかもしれません。
でも、普段から決意を持って当たり前じゃないですか?
中学生に、確かに優しく教えることは必要だと思います。
でも、僕には感じました。
学園で話していたときの、脱力感。話している際のめんどくささ。
先生のメッセージでさえ、ただ読んでいるだけでした。
心に訴えようともしない、その言葉は
そのまま「どうして、この人が関西学園の理事なんかしてるんだ?」
こんな疑問と変わりました。
僕には、Nさんが理解できません。

本部幹部会と学園での式典。

学会の会合に優劣をつけるのはいかがなものでしょうか?
先生は、学園生に万感の思いを持ち期待を大きくもっていただいています。
そんな学園生の心を踏みにじる行為のように今日の話は思えました。
「ここが長谷川さんたちと違うところだな」
って深く感じました。


幹部は師匠が決めた?

たしかにそうかもしれません。
でも、あの程度の人しか学会に人材がないことを物語ってるんじゃないですか。
今回の人事も、先の衆議院選挙で関西が大敗したから
そのときの最高幹部が上にあがって、その下にいたNさんが上にきただけじゃないですか。
先生に信用される人材を輩出しなくては創価もおちぶれます。
池田先生亡き後、
Nさんのような方ばかりでは創価も終わりじゃないかなって・・・。

幹部も弟子の一人なんでしょ?
僕たちと同じでしょ?
それなのに、偉そうにしている幹部ってなんなんですか。
名前だけはもらって、高みの見物ですか?
そんなんでよく「幹部」と言えたもんじゃないですか。

青年は監視せよ。

たしかに、監視することも大事です。
でも、悪いことは悪いってハッキリ言えなきゃ静観していても意味がないじゃないですか。


ありがとうございます。
僕は僕らしく叫び続けます。




   おいぼー | URL |  05/02 09:05 - 編集 -

またまた、言いたい放題(笑)

しかし、本当に心の底からそう感じたならそうなのであろう。誰も否定できるものでもない。
たとえ1歳の子供に対しても、適当に遊んでやるのと、その子供と真剣に遊んであげるのとでは、その違いを幼い子供でも感じ取れるのは事実である。

驚く事は、私が高等部~男子部時代、そして現在に至るまで、感じて来た事と同じと言うことである。

しかし、しかしである。
仏法には国土世間といものがある。
何も素晴らしいから、その土地の、その地域の長になるわけではない。
今、この時、この時は彼でなければならない時というものが存在する。
これは、いままでの学会の歴史を見ても理解出来るはずだ。どれほどの人間がその時の役目を終え、広布を進めてきたか。
逆にその時の役目を終えて、反逆者となった者も少なくないということである。

役職云々より、人間地位や名誉など脱ぎ捨て裸になった時、そこに残るのは人格のみであるとは、私が直接先生からいただいたご指導である。
人生の最終章にて、人間の本当の姿が現れることだけは間違いない。
利害関係や役職で葬式に来てもらうより、この人のためなら、どうしても参列したいと思われる人間に私はなりたい。

日本のちっぽけな小島のことなど、眼中に入れず世界へ目を向けろ!
しょーきちは、自分の目で海外を少しばかりであるが見て来たはずだ。
世界が見えてくれば、そんな小さいことなどどうでも良くなってくる。

私は、そんな人間に成長することを日々祈っている。




    |  |  05/02 22:57 - 編集 -

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    |  |  07/18 22:38 - 編集 -

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2011/05/01   5・3記念本部幹部会同時中継 : 日記


皆様、こんばんはー

最近、蓄膿症だった鼻が完治しかけていて鼻が詰まっていることが当たり前だった僕からすると
「みんなってこんなに鼻がすーすー通ってたんや」
って感じているしょーきちです(笑)

最近は、漢方の苦さを打破する方法を見つけましてだいぶ飲みやすくなっております^^w


本題に参りますが、

本日、関西池田記念講堂で行なわれた

5・3、5・5記念。第48回本部幹部会を見るため近くの会館へ行ってきました。

今回は、我が常勝関西で100周年の初陣の5・3をお祝いすることが出来て
この上なき幸せでございます。

ですが、残念なこともありました。
関西の某幹部の方が、学園で話をしたときと同時中継とでは態度を変えていたことです。
こんな人間がいるから、創価がより一掃羽をのばすことが出来ないんだ。
って思いました。ショックです。
カッコつけなんていい加減にしてくれよ!
ふざけんじゃないよ。幹部だから何したって良いんですか?
先生にさえペコペコ頭下げてたらそれで終わりですか?
上からベラベラ言うのは簡単かもしれない。でも、一番辛く一番戦っているのは末端の創価の獅子ですよ。
あなたたちは、池田先生という虎の衣を狩る狐ですよ。
リーダーというものは、最前線で戦わないと意味がないんですよ。
歴史の武将を見てくださいよ。最前線にたって敵地に飛び込んでるんじゃないですか。
それでこそ、リーダーと言えるんじゃないですか。

僕はこういいたいです。
虎の衣を狩る狐だけは断固として許しません。
虎を狩れるだけの狐となってはどうなんすか?
というより、狐なんかじゃなく「獅子」となってくださいよ。


ともあれ今回の、先生のスピーチは本当に意義深きものでありました。

ただでさえ、先生のメッセージ。関西の合唱団、合奏団の素晴らしい共演があったのに

それにもまして最後の2007年の関西での先生のご指導をご拝聴でき、
感動の嵐でした。

ご指導の最後。
長く感じていた先生とお題目をあげたい!ということが実現でき、

お題目を唱え始めた瞬間。
お題目という全宇宙の生命の鼓動が、足の先から心臓へと脈打って入り込んできました。

そして、その鼓動はやがて涙と変わり
僕の頬を流れていく一筋の涙となっていきました。

僕は必死に祈りました。

「僕はこのままでも良いのか。これから何をすれば良いのか。」

真剣に真剣に祈りました。
池田先生のお題目1遍は僕達のお題目が10000万遍あろうとも勝てるものではないということを魂で感じていました。
会館の皆様が。本部幹部会に出席した皆様がお題目をあげているはずなのに、僕には何も聞こえてきませんでした。

涙を流しながら、先生のお題目のみが心のおくふかくへと刻まれていきました。

「僕はこのまま学園にいて、将来お役に立てるのでしょうか。人材となれるのでしょうか。」

いつにもまして、このことばかり考えていました。
そんな時、池田先生のお題目は言葉となっていることに気が付きました。
それは、人間革命のまえがきにある有名な言葉でした。

「一人の人間における偉大な人間革命は、
やがて一国の宿命の転換をも成し遂げ、さらに全人類の宿命の転換をも可能にする。」

それを言い終えた瞬間、先生の声は消え鈴の音が・・・。

その瞬間、僕は感じました。
「先生は僕達と心と心で会話してるんだって。
みんなは先生に会うことがすごいとおもってる。でも先生はいつでも心にいてそれに気づかないだけだ」
って。

先生の心の鼓動が、先生の心のリズムが、
先生の世界をも変えていけるお題目が僕の心を捕らえてくださったんだって。

もう、感動以外の何者でもありませんでした。
涙しかでてきませんでした。

「声仏事を為す」です。
その通りです。お題目がなければ答えも見えてきませんでした。
先生は「声仏事を為す」についてこのようなご指導をしていただいております。

 
歴史が動くところ、そこには必ず信念の言論がある。

 「ペンは剣よりも強し」

 そして、「声は砲弾よりも強し」であるのだ。

(随筆「人間世紀の光」 声仏事を為す)

お題目をあげ、南無妙法蓮華経を心から出して
何事にも挑戦していきます。


今日から僕は先生の指導を学んでいくために、
「ご指導ノート」というものを作成していこうと思っています。
先生のご指導を胸に戦わなければ意味がないと思います。
先生のご指導を胸にお題目をあげねば、力はみなぎってこないと思います。
何冊も何冊も作って生きたいと思っています。

本日、先生よりいただいた人間革命の有名な一節を胸に
自らも人間革命して広島研修大成功させます^^


追記は、雑談です!
まぁ、見ればわかりますよ!

-- ◇ 5・3記念本部幹部会同時中継 の続き --

本日、本部幹部会の後に
「蔵之介」というお店があるんですがそこに行きました^^

これが、蔵之介でもらった袋↓

リュック+001_convert_20110501184956

袋だけもらうようなバカな真似しませんよ^^;w
ちゃんと商品買いましたー!!

リュックサックです^^
広島平和研修のときもってけるー
今までは、保育園時代から持っていたオレンジのリュックだったので嬉しいです^^

ちなみに、チョイブレてますけどこんな感じ

リュック+003_convert_20110501185035

結構、奥行きあったりして良い感じです~!!w
これって、派手ですかね?
僕的には全然派手じゃないんですが・・・。

ってか、赤&黒のもの大好きなんでめっちゃ嬉しいです><

お店では、黒の部分が青で赤の部分が白のやつと迷ったんですが・・・。

まぁ、これにして正解かもです^^



最近は、運気大幅up中

いいことばっかりですわぁ・・・w

「大悪来たれば大善来たる」
「冬は必ず春となる」

多分、大悪とか冬とか知らぬ間に来てたんでしょうね・・・。
僕、実感ないです!


まっ、これからも頑張りま~す^^

でわでわ



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   tsuyo | URL |  05/01 19:57 - 編集 -

いつもいつも、獅子吼する姿に感動です。

でも、ひとつ引っかかったので、指摘させていただきます。
関西の某幹部、すなわちNさんは、この5・3また5・5に、この上なき決意を持って、自分の命を駆けてでも、さらに命を賭けてだめなら、生き恥をさらすまでの思いで、壇上に立ったと思うのです。
緊張もし、何としてもこの壇上を最高のものとしていきたいとのほとばしる思いだったと感じます。

だから、Nさんの内容的にもすばらしいものでしたし、学園で話すときは、まして相手が中学生です。
そこを考えたとき、shokichiさんは、信心強盛に、今まで創価の道を突き進んできました。

しかし、中には信心が、理解できない友もたくさんいると思います。

先生が、関西に始めて訪問されて、指導されたとき、緊張する同志を前に何をされたか。
その指導会を、関西の友とともに、扇子をもって舞いに舞う会としたのです。

サルに言葉を投げかけてもわからないように、信心のわからない人に、難しい御書を引いてもわかりません。

Nさんは、学園にきたときにはそのことを考えられて、やさしいお話をされたのではないでしょうか。
あと、Nさんはかなり上の幹部です。
しかし、その幹部は師匠がきめられた人事です。支部長が、簡単に言って覆るものでもありません。会長も同様にです。

shokichiさんの、幹部への厳しさは、先生のご指導にもあるとおりで、良いのですが、幹部も弟子の一人であります。

師匠の人事は、先生がこれからの成長をもって決められています。
これからも、「青年は_監視せよ」との戸田先生のご指導の下、
適度に「上には厳しく、下にはやさしく」という、将来の人事を展望することもあっても良いと思います。

これからも、このブログでshokichiさんらしく、叫び続けてください!!

乱文、長文失礼いたしました。




   shokichi | URL |  05/01 20:54 - 編集 -

tsuyoさん

確かに、Nさんは凄い決意で望んだかもしれません。
でも、普段から決意を持って当たり前じゃないですか?
中学生に、確かに優しく教えることは必要だと思います。
でも、僕には感じました。
学園で話していたときの、脱力感。話している際のめんどくささ。
先生のメッセージでさえ、ただ読んでいるだけでした。
心に訴えようともしない、その言葉は
そのまま「どうして、この人が関西学園の理事なんかしてるんだ?」
こんな疑問と変わりました。
僕には、Nさんが理解できません。

本部幹部会と学園での式典。

学会の会合に優劣をつけるのはいかがなものでしょうか?
先生は、学園生に万感の思いを持ち期待を大きくもっていただいています。
そんな学園生の心を踏みにじる行為のように今日の話は思えました。
「ここが長谷川さんたちと違うところだな」
って深く感じました。


幹部は師匠が決めた?

たしかにそうかもしれません。
でも、あの程度の人しか学会に人材がないことを物語ってるんじゃないですか。
今回の人事も、先の衆議院選挙で関西が大敗したから
そのときの最高幹部が上にあがって、その下にいたNさんが上にきただけじゃないですか。
先生に信用される人材を輩出しなくては創価もおちぶれます。
池田先生亡き後、
Nさんのような方ばかりでは創価も終わりじゃないかなって・・・。

幹部も弟子の一人なんでしょ?
僕たちと同じでしょ?
それなのに、偉そうにしている幹部ってなんなんですか。
名前だけはもらって、高みの見物ですか?
そんなんでよく「幹部」と言えたもんじゃないですか。

青年は監視せよ。

たしかに、監視することも大事です。
でも、悪いことは悪いってハッキリ言えなきゃ静観していても意味がないじゃないですか。


ありがとうございます。
僕は僕らしく叫び続けます。




   おいぼー | URL |  05/02 09:05 - 編集 -

またまた、言いたい放題(笑)

しかし、本当に心の底からそう感じたならそうなのであろう。誰も否定できるものでもない。
たとえ1歳の子供に対しても、適当に遊んでやるのと、その子供と真剣に遊んであげるのとでは、その違いを幼い子供でも感じ取れるのは事実である。

驚く事は、私が高等部~男子部時代、そして現在に至るまで、感じて来た事と同じと言うことである。

しかし、しかしである。
仏法には国土世間といものがある。
何も素晴らしいから、その土地の、その地域の長になるわけではない。
今、この時、この時は彼でなければならない時というものが存在する。
これは、いままでの学会の歴史を見ても理解出来るはずだ。どれほどの人間がその時の役目を終え、広布を進めてきたか。
逆にその時の役目を終えて、反逆者となった者も少なくないということである。

役職云々より、人間地位や名誉など脱ぎ捨て裸になった時、そこに残るのは人格のみであるとは、私が直接先生からいただいたご指導である。
人生の最終章にて、人間の本当の姿が現れることだけは間違いない。
利害関係や役職で葬式に来てもらうより、この人のためなら、どうしても参列したいと思われる人間に私はなりたい。

日本のちっぽけな小島のことなど、眼中に入れず世界へ目を向けろ!
しょーきちは、自分の目で海外を少しばかりであるが見て来たはずだ。
世界が見えてくれば、そんな小さいことなどどうでも良くなってくる。

私は、そんな人間に成長することを日々祈っている。




    |  |  05/02 22:57 - 編集 -

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    |  |  07/18 22:38 - 編集 -

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翔

Author:翔
高校1年の翔と言います。
「かける」って呼んで下さい!

クラブは、
レオナルド合唱団と、
MUNと、新世紀栄光班に所属しています。

夢であるSUA,またハーバードに向けて、
今は日々、挑戦に挑戦を続けています。
だってもう、賽は投げられたのですから。

少し、頭の堅い、へんに真面目な人間ですが
よろしくお願いします(*´∀`*)

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