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夢への挑戦

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コメント


   tsuyo | URL |  06/12 20:10 - 編集 -

場違いで具体的な話をさせていただくと、

中学受験のときは、塾の意味合いとして
「近道」ができる。という事だと思います。

それはどういうことかといえば、

たとえば、「つるかめ算」「たびびと算」「とけい算」
などなど…。

どれも小学校算数を、少しひねって応用したものです。
だから、本気で教科書を完璧にすれば、いけるはずなんです。

でも、今の受験問題には、「時間」と「問題数」があります。

2次方程式を、因数分解で解くのか。
それとも解の公式で解くのか。

その違いのように、時と場合によって、時間に急ぐ場合に便利な方法があります。

その方法をおしえてくれる。それが僕の塾で授かることができる、メリットなんだと思います。
僕が思うメリットはそれだけです。
問題数をたくさんする、ってことも大事なんですけど、ね。

しかし一概に、日本の学力が、「塾」によって高まり、「塾」の勉強によってアメリカのような発想がなくなった、とは言い切れないと思います。

様々な要因が重なってますね。

まぁ、塾ってのは、僕も3ヶ月だけ居たことがありますが、僕には、合わなかったようですw




   つくね | URL |  06/12 22:27 - 編集 -

うーん。全くもって一字一句に至るまで同感です。

①は、そのとおりよね。「勉強」じゃなくて「受験(テスト)」ってのは、いいスコアを出すための効率の良い取り組み方てのが存在するもんね。そら、餅は餅屋や。親に金払ってもらってノウハウを学ぶメリットは確かにある。

個人的に②に強く同意するんやけど、塾行って成績良くなりましたってのはさ、「学校だけじゃノルマ(ドリル)が足りなかったんで、金払ってノルマ(ドリル)増やしたら、できるようになりました」ってのが正直なところやないんかな?と思っています。(まぁ、「理解」ってのにもコツはあるんで、それを習得したのかもしれんけど)

自分一人での独学は続かないから、否応なしに勉強されるような環境を、金を贖って買ってる人が多いんやないんか?と、塾に行かなかったぼくは思っています。

まぁ、行ってない人の私見なんやけどね。




    |  |  06/15 13:38 - 編集 -

このコメントは管理者の承認待ちです




    |  |  06/15 16:42 - 編集 -

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   南蛇井 笑吉 | URL |  06/15 20:23 - 編集 -

tsuyoさま

まぁ、本人が好きで行ってたら何も言うこと無いんですけどね。

確かに要点をかいつまみ、
さらにテクニックを教えてくれる塾は魅力的かも知れません。

でも、それをもし1から生み出すことができたら
これほど楽しいことはないです。

塾の教えてくれる方法を探しだした時の僕の嬉しさは計り知れないものがありました。

そうやって勉強に対する確信をもてました。


まぁ、人それぞれいろいろあると思いますが。。。




   南蛇井 笑吉 | URL |  06/15 20:29 - 編集 -

つくねさん


その通りだと思います。

本当は学校で買った問題集でできるのに、
勉強をする気になれないひとが、勉強をさせられる環境に入ることで結果的にノルマが増えたんだと思います。

高いお金を払わなくても
やる気と根気と集中力さえあれば成績伸びるのに・・・。
それがないっていうならお題目を上げればつくやんか!

・・・といつも思っています




   南蛇井 笑吉 | URL |  06/15 20:59 - 編集 -

承認待ちコメント様

色々と個人情報が含まれていましたので承認待ちのままとさせていただきました。

コメントありがとうございます。
色々と考えさせていただけるような文章でした。

確かにおっしゃられている通りかとは思います。

・・・ですが全て肯定というわけではありません。
やはり「親」という立場と生徒という立場のものの見方の違いでしょうか。
確かに教師の対応などはおかしい部分が多く、
なにかこう変なところに力を入れてあとは抜く。または手を引いていることが多いです。

ただ丸坊主の話、そして最後の退職の話。

これに関しては納得がいきません。
確かに人権侵害なのかも知れません。僕はまだ学生なのでよく分かりませんが。
ですが、丸坊主に関しては
最初の文化は生徒からでした。悪い気持ちを改めようという表れでありました。
僕は良くも悪くもこの学園に伝わる素晴らしい伝統であると考えています。
本当に嫌なら生徒も断固拒否すればいいと思います。
ですがそれはもうみんなが知っている以上は「規則」となりつつあるんじゃないでしょうか。
それを自覚の上で事件を起こすということはそうなってもいいということではないですか?

学園生の姿は池田先生の姿とも言えます。

大きかろうと小さかろうと事件を起こすこと自体がまず許されることじゃないと思います。
それぐらい気を引き締めないと揚げ足をとられるぞ。ということだと思います。


あと、正直なところ
このコメントだけでは全てのことに関する詳細が分かりません。
話の内容も僕の中では伝わってきている部分が少なく、本当の事なのかと疑うほどです。
なので、もう少し色々とお話をお聞きしたいです。
またお時間があればコメントを入れていただけると助かります。

ただ、学園に光と闇があることは事実です。
その闇が深いことも。

だからこそ、その闇の中で僕達生徒がなんとか光って
この学園を闇のない、光しかない学校にしていきたい。そう祈り戦っています




    |  |  06/25 13:16 - 編集 -

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   南蛇井 笑吉 | URL |  07/05 19:36 - 編集 -

承認待ちコメント様

事の詳細に関するコメント、わざわざご丁寧にありがとうございます。

確かに、僕の考えが浅はかではありました。
申し訳ございません。

あと、少し、解釈の度が大きすぎます。
そこに関してはまた別問題だと思いますので。


②に関しては基本的には受容すべき。という考えは変わっておりません。
まずは、丁寧に例まで出して頂いて説明していただいたことに感謝致しますm(_ _)m


今回はその受容という形が悪い方向に向かった例だと考えています。
根本的に、してしまったことに何かしらの罰則(?)をつけて抑制することは必要と思います。
中学生です。説明だけで分かるようであれば元からそのようなこと行わないでしょう。

ただ、この悪い例に関しては
お互いの言い分をまず聞かなかった。という点で冷静に分析出来なかったことによって起こったんだ
と思います

根本的な考えは変わっていませんが、
本当にそれがいけないことなのか。
しっかりとこの問題が起こったプロセスを確認してから、冷静に判断して
それでも悪いことを行った場合にのみ受容されるべきだと思います。

今回は、そのプロセスという部分を度外視して、
結論だけ切り取ってみたことに問題があるのではないでしょうか。


②を考えた結果がこれです。↑↑
色々と考えさせられました。本当にありがとうございました(^^)












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2012/06/09   塾 : 日記


お久しぶりです。
何かと忙しい笑吉です。なんででしょうか^^;

先日のブログにコメントを下さった方ありがとうございます。
違った角度からの意見などもいただけて
「そういう見方もあるのか」と勉強になりました。
本当に本当にありがとうございますm(_ _)m

今日は「塾」に関してです。


今まで「塾」に行ったことのない自分。
別に自慢ではないです。
まず「行かなくてはならない」という考えが日本に充満している事自体間違いなんです。

だから
関西創価中学校を受験しようと思っている同志の方々。

塾に行ってないからって諦めることはありません。

本気で行ってやろう!という決意と
乗り越えるだけの題目をあげれば絶対に受かります。
間違いありません。僕がそうでしたから。


そもそも「塾」とはなんですかね?

今の日本は受験をするだけでも「塾」という言葉が出てくる。
しかも学校の先生から。

本来、塾とは学校の内容を補足するためだけの場所のはず。
それがなぜ学校よりも大きな意味をなしているのか。理解に苦しみます。

学校と塾、どちらも通うということは2つ学校に行っているようなものです。

そして、塾で勉強を先取りして(また、今までの復習を完璧にしたと思い込んで)
有頂天になっている。それだけで満足している。

おかしいんじゃないんですかね?

結局はあとにも先にも習うこと。
ならば一気に先に詰め込んで忘れてしまうよりも
着実に固めていったほうが良いのではないでしょうか。

そら、その人との相性もあります。
先取りして、それをすべて完璧にこなせる人もいるかと思います。
ただ、そんな人は極稀です。


今、塾に通っている人にはいろいろなパターンがあると思いますが
大きく分けて3つではないでしょうか。

①受験をするために行っている

これに関しては、その人自身の勝手なのでなんとも言いませんが、
ただ塾に行っているからといってそれだけの勉強で満足してしまうのもどうかと思います
またそうやって得た知識を周りにさらけ出すような人もいますが(実際小学校時代いました)
そんなことをしたところで意味がありません。
難しい学校の受験なんか社会で使わないことだらけだと思うので
生涯で一度も耳にしないこともあって当然なので。
何よりも受験対策に関しては「塾」はプロフェッショナルと言えると思います。

②勉強に追いつけないから塾に行っている

まずなぜ勉強に追いつけていないのかを考える必要があると思います。
追いつけていない理由はその人自身になにか問題があるんじゃないですか?
授業を聞く気がない、勉強をする気がない子は
いくら塾に行ったからといって変わることはほとんどないです。
まずは自分が授業を聞いて、復習もしっかりすることで
だいぶ変わってくるのだと思います。
それでも塾にいかせることはただの親の自己満足でしかありません。

塾に行き始めて成績が一気に伸びた子もいるかと思います
塾に行って成績が一気に伸びた子は、その子が塾を起爆剤として利用できた。
塾の素晴らしい使用例ではないでしょうか?
僕はそう思います。勉強のきっかけ作りというのは素晴らしい使途だと思います


③今の勉強だけでは物足りない!もっと上を目指したい!

これに関しては悪いとは言えないと思います。
勉強が好きならばやりたいだけやればいいと思います。

でも、こんな真面目な日本から学者が中々出ないのは
発想の転換が出来ないカチカチの頭になっているかじゃないですか?

アメリカなどは特別な勉強はないです。
最初はアメリカよりも学力は日本が上です。でも大学などでひっくりかえされる。
それはなぜか。
無理に勉強を詰め込まなかったので自由な発想が生まれるためです。

だから悪いとも言えませんけど良いとも言えないと思います。
その子次第ということかな?



僕はどれにも当てはまらないかと思います。
勉強は好きですけど、2つも学校に行くのは嫌です。
しんどいだけです。
一生をかけてもこの世の中を知ることは出来ないんだから、
使わないこと覚えても意味無いじゃんと思ってしまいます。


・・・そんなことはどうでもよくて

何が言いたいかと言うと、
結局「塾」に行ってるから賢いというのは間違っているということです。

塾はあくまでも学校のサポートです。なので使い方はたくさんあります。
でも学校の勉強さえ確実にすれば塾なんて必要ないわけです。

今の時代、本当に日本はおかしいです。そこまで塾がすごいものとは思えません。

僕の中での塾のメリットは

起爆剤ということと、たくさん問題が出来る

以外に無いと思っています。

何よりも本人が苦しまない程度に勉強することがちょうどいいのです。

ただ絶対に間違っていることは
自己満足のためだけに塾に行くという考えです。

その考えだけは日本から無くしたいなとそう思います。


今日も堅苦しいブログですいませんでした^^;
たまには友達向けに楽しいのも書くんで^^


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   tsuyo | URL |  06/12 20:10 - 編集 -

場違いで具体的な話をさせていただくと、

中学受験のときは、塾の意味合いとして
「近道」ができる。という事だと思います。

それはどういうことかといえば、

たとえば、「つるかめ算」「たびびと算」「とけい算」
などなど…。

どれも小学校算数を、少しひねって応用したものです。
だから、本気で教科書を完璧にすれば、いけるはずなんです。

でも、今の受験問題には、「時間」と「問題数」があります。

2次方程式を、因数分解で解くのか。
それとも解の公式で解くのか。

その違いのように、時と場合によって、時間に急ぐ場合に便利な方法があります。

その方法をおしえてくれる。それが僕の塾で授かることができる、メリットなんだと思います。
僕が思うメリットはそれだけです。
問題数をたくさんする、ってことも大事なんですけど、ね。

しかし一概に、日本の学力が、「塾」によって高まり、「塾」の勉強によってアメリカのような発想がなくなった、とは言い切れないと思います。

様々な要因が重なってますね。

まぁ、塾ってのは、僕も3ヶ月だけ居たことがありますが、僕には、合わなかったようですw




   つくね | URL |  06/12 22:27 - 編集 -

うーん。全くもって一字一句に至るまで同感です。

①は、そのとおりよね。「勉強」じゃなくて「受験(テスト)」ってのは、いいスコアを出すための効率の良い取り組み方てのが存在するもんね。そら、餅は餅屋や。親に金払ってもらってノウハウを学ぶメリットは確かにある。

個人的に②に強く同意するんやけど、塾行って成績良くなりましたってのはさ、「学校だけじゃノルマ(ドリル)が足りなかったんで、金払ってノルマ(ドリル)増やしたら、できるようになりました」ってのが正直なところやないんかな?と思っています。(まぁ、「理解」ってのにもコツはあるんで、それを習得したのかもしれんけど)

自分一人での独学は続かないから、否応なしに勉強されるような環境を、金を贖って買ってる人が多いんやないんか?と、塾に行かなかったぼくは思っています。

まぁ、行ってない人の私見なんやけどね。




    |  |  06/15 13:38 - 編集 -

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    |  |  06/15 16:42 - 編集 -

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   南蛇井 笑吉 | URL |  06/15 20:23 - 編集 -

tsuyoさま

まぁ、本人が好きで行ってたら何も言うこと無いんですけどね。

確かに要点をかいつまみ、
さらにテクニックを教えてくれる塾は魅力的かも知れません。

でも、それをもし1から生み出すことができたら
これほど楽しいことはないです。

塾の教えてくれる方法を探しだした時の僕の嬉しさは計り知れないものがありました。

そうやって勉強に対する確信をもてました。


まぁ、人それぞれいろいろあると思いますが。。。




   南蛇井 笑吉 | URL |  06/15 20:29 - 編集 -

つくねさん


その通りだと思います。

本当は学校で買った問題集でできるのに、
勉強をする気になれないひとが、勉強をさせられる環境に入ることで結果的にノルマが増えたんだと思います。

高いお金を払わなくても
やる気と根気と集中力さえあれば成績伸びるのに・・・。
それがないっていうならお題目を上げればつくやんか!

・・・といつも思っています




   南蛇井 笑吉 | URL |  06/15 20:59 - 編集 -

承認待ちコメント様

色々と個人情報が含まれていましたので承認待ちのままとさせていただきました。

コメントありがとうございます。
色々と考えさせていただけるような文章でした。

確かにおっしゃられている通りかとは思います。

・・・ですが全て肯定というわけではありません。
やはり「親」という立場と生徒という立場のものの見方の違いでしょうか。
確かに教師の対応などはおかしい部分が多く、
なにかこう変なところに力を入れてあとは抜く。または手を引いていることが多いです。

ただ丸坊主の話、そして最後の退職の話。

これに関しては納得がいきません。
確かに人権侵害なのかも知れません。僕はまだ学生なのでよく分かりませんが。
ですが、丸坊主に関しては
最初の文化は生徒からでした。悪い気持ちを改めようという表れでありました。
僕は良くも悪くもこの学園に伝わる素晴らしい伝統であると考えています。
本当に嫌なら生徒も断固拒否すればいいと思います。
ですがそれはもうみんなが知っている以上は「規則」となりつつあるんじゃないでしょうか。
それを自覚の上で事件を起こすということはそうなってもいいということではないですか?

学園生の姿は池田先生の姿とも言えます。

大きかろうと小さかろうと事件を起こすこと自体がまず許されることじゃないと思います。
それぐらい気を引き締めないと揚げ足をとられるぞ。ということだと思います。


あと、正直なところ
このコメントだけでは全てのことに関する詳細が分かりません。
話の内容も僕の中では伝わってきている部分が少なく、本当の事なのかと疑うほどです。
なので、もう少し色々とお話をお聞きしたいです。
またお時間があればコメントを入れていただけると助かります。

ただ、学園に光と闇があることは事実です。
その闇が深いことも。

だからこそ、その闇の中で僕達生徒がなんとか光って
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    |  |  06/25 13:16 - 編集 -

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   南蛇井 笑吉 | URL |  07/05 19:36 - 編集 -

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事の詳細に関するコメント、わざわざご丁寧にありがとうございます。

確かに、僕の考えが浅はかではありました。
申し訳ございません。

あと、少し、解釈の度が大きすぎます。
そこに関してはまた別問題だと思いますので。


②に関しては基本的には受容すべき。という考えは変わっておりません。
まずは、丁寧に例まで出して頂いて説明していただいたことに感謝致しますm(_ _)m


今回はその受容という形が悪い方向に向かった例だと考えています。
根本的に、してしまったことに何かしらの罰則(?)をつけて抑制することは必要と思います。
中学生です。説明だけで分かるようであれば元からそのようなこと行わないでしょう。

ただ、この悪い例に関しては
お互いの言い分をまず聞かなかった。という点で冷静に分析出来なかったことによって起こったんだ
と思います

根本的な考えは変わっていませんが、
本当にそれがいけないことなのか。
しっかりとこの問題が起こったプロセスを確認してから、冷静に判断して
それでも悪いことを行った場合にのみ受容されるべきだと思います。

今回は、そのプロセスという部分を度外視して、
結論だけ切り取ってみたことに問題があるのではないでしょうか。


②を考えた結果がこれです。↑↑
色々と考えさせられました。本当にありがとうございました(^^)












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翔

Author:翔
高校1年の翔と言います。
「かける」って呼んで下さい!

クラブは、
レオナルド合唱団と、
MUNと、新世紀栄光班に所属しています。

夢であるSUA,またハーバードに向けて、
今は日々、挑戦に挑戦を続けています。
だってもう、賽は投げられたのですから。

少し、頭の堅い、へんに真面目な人間ですが
よろしくお願いします(*´∀`*)

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