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夢への挑戦

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   tsuyo | URL |  07/26 00:53 - 編集 -

池上さんが、ディベートをして欲しいな、と思った。
政教分離について、きっと池上さんは、「わかっていない事を聞いた」のではなく、「わかっている事を聞いた」という事だと思う。公明党の議員の技量を測った。
その上で、きちんとした応答をすると気付いて、あえて創価学会の問題を佐々木さんへ投げかけた。本当に賢い。TVという媒体を、きちんと経験されていると感じた。

それとの対比としての、学会員の発言。しょーきちさんの言う通りでしかない。
新時代に入ったと、先生は言われたけれども、
選挙における戦いは、「外からの圧迫との戦い」から、「内からの魔との戦い」に変わりつつあると思う。

なんたる滑稽。
より客観視すると、時代と共に「vs国家」から「vs自分達」という。

新時代と先生が叫ばれたことは、出発であると同時に、
警鐘であるかもしれん。




    |  |  07/26 19:42 - 編集 -

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   翔 | URL |  07/28 09:54 - 編集 -

tsuyoさん

ほんまに池上さんの情報収集能力、判断力、
まとめるとほんとに「頭のいい」っていうのはこういうことかなと思った。
聡明というか。


警鐘か。確かにそうかもしれんな。
新時代ということばに浮かれ過ぎ。
なんか「新時代一期生言われたから頑張ろ」とか言うとるけど
僕からすると「いや、普段から頑張れよ。池田門下生やろ。」って思う。




    |  |  07/28 16:38 - 編集 -

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2013/07/23   選挙に関して。 : 個人的見解



皆様、こんにちは。
今日は、体調が悪くクラブをお休みしております。

あっ、夏休み入りました。
英語漬けになりそうです。当たり前ですよね。


今日は、選挙も終わったので、選挙に関しての個人的見解。
別に、特定の団体を応援する気もありませんし、そういう記事でもないです。
どちらかというと、アンチの人から見たような記事なのかもですが。


池上彰さんの選挙速報で、創価も公明党も流れていました。
その模様はYouTubeにも上がっています。
ただただすごいのは池上さんの勉強量と、頭の良さ、そして公正さであります。

そして今日はそのことを通じて個人的見解を。

まず、スタンスとしては「選挙活動は折伏の敵」です。

まず、これを見てみて下さい。



政教分離に関しては何もいうことはありません。
完全に分離をしています。高校生の僕でもわかります。

政教分離というのならば、
政府関係者が靖国神社参拝を公にしている方が問題かと。
創価の政教分離の問題は、それは政教分離の問題ではなく、組織票の如何の問題です。


問題はそこではありません。

創価学会のおばさまがおっしゃられた「Fを150が目標」であったり「功徳がでる」という発言です。
これが残念ながら創価の惨状です。
幹部が正しい信心を教えこんでいないからこうなるんです。

Fを150票とか言えば、アンチがそれを持ち出すのは当たり前です。
そりゃ、ノルマと考えるのも当たり前でしょう。バカバカしい。
勝手におばさんがやってくれるのは結構ですが、ノルマなんてない。ましてや功徳なんてない。
そんな行動そのものが折伏を広宣流布を邪魔している、敵をたくさん作っているのです。
そら、嫌われますよ。普段連絡のない人から連絡が来たと思えば公明党って。

さらに「功徳がでる」

これこそが、最大の創価の間違いです。
そう思い込んでる人の多いこと。

功徳なんて出ません。
大聖人が選挙活動されていましたか。
四条金吾が、南条時光が選挙活動していましたか。

それが信行学のどれかに当てはまるというのなら
僕は創価学会をやめます。そんなもの何の真実でもない。
ただ、邪宗に落ちぶれた集団です。

功徳というのはその選挙活動を通じて
教学を学び、唱題をするからこそ現れるのです。
まさかが実現を忘れているのでしょうか。
まさかが実現から何を学んできたのでしょうか。


こんなこと僕が言うことではないのかも知れません。
ですが、未来を担うからこそ今言いたい。


「なぜ、海外のSGIのメンバーはあれだけの熱気で師匠を求められるのか。」
との問いに海外のSGIは語っておられました。
「日本の選挙のような無駄な戦いをしていない。
私達にあるのは、師弟の戦いと、信心の戦いだけだ。」と。

なんでもかんでも、戦いといえば済むのではない。
それはそれを言い訳にした手製の偶像のような戦いだ。

僕はそう思います。

そもそも、選挙なんて、政党で選んでる時点で負けなんだとも思います。
その人がどんな人なのか。
昔はその地域で信頼出来る人を議員として出していた。
今は、誰やねんって人ばかり。

もっと選挙の本質を見つめ返し、
また創価にとっての選挙を見つめ返し、

正しい信仰を貫くべきであると思います。

そのためにも幹部はしっかりとしていただきたい。

ただただそれだけです。以上。





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   tsuyo | URL |  07/26 00:53 - 編集 -

池上さんが、ディベートをして欲しいな、と思った。
政教分離について、きっと池上さんは、「わかっていない事を聞いた」のではなく、「わかっている事を聞いた」という事だと思う。公明党の議員の技量を測った。
その上で、きちんとした応答をすると気付いて、あえて創価学会の問題を佐々木さんへ投げかけた。本当に賢い。TVという媒体を、きちんと経験されていると感じた。

それとの対比としての、学会員の発言。しょーきちさんの言う通りでしかない。
新時代に入ったと、先生は言われたけれども、
選挙における戦いは、「外からの圧迫との戦い」から、「内からの魔との戦い」に変わりつつあると思う。

なんたる滑稽。
より客観視すると、時代と共に「vs国家」から「vs自分達」という。

新時代と先生が叫ばれたことは、出発であると同時に、
警鐘であるかもしれん。




    |  |  07/26 19:42 - 編集 -

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   翔 | URL |  07/28 09:54 - 編集 -

tsuyoさん

ほんまに池上さんの情報収集能力、判断力、
まとめるとほんとに「頭のいい」っていうのはこういうことかなと思った。
聡明というか。


警鐘か。確かにそうかもしれんな。
新時代ということばに浮かれ過ぎ。
なんか「新時代一期生言われたから頑張ろ」とか言うとるけど
僕からすると「いや、普段から頑張れよ。池田門下生やろ。」って思う。




    |  |  07/28 16:38 - 編集 -

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Author:翔
高校1年の翔と言います。
「かける」って呼んで下さい!

クラブは、
レオナルド合唱団と、
MUNと、新世紀栄光班に所属しています。

夢であるSUA,またハーバードに向けて、
今は日々、挑戦に挑戦を続けています。
だってもう、賽は投げられたのですから。

少し、頭の堅い、へんに真面目な人間ですが
よろしくお願いします(*´∀`*)

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